トップ

抱っこひとつで、 幸せになれる
[vgpc id=”101″]

ダメなお母さんなんていない。
抱っこを変えるだけで、赤ちゃんと心で通じ合える。

「泣いている赤ちゃんにどう接したらいいかわからない」

母親に多い悩みです。
赤ちゃんが泣くのには、必ず理由があります。

赤ちゃんに上手く対応しようとするのではなく、赤ちゃんを理解しようとするのが大切です。

抱っこの仕方を“まぁるい抱っこ”に変えるだけで
赤ちゃんとの信頼関係を築き上げながら、大きな幸せを実感できるでしょう。


赤ちゃんを育てるなかで不安や心配事は?

“まぁるい抱っこ”をして、赤ちゃんとコミュニケーションをとると、不安や心配事が解消されるかもしれません。
以下に一つでもあてはまる人は、育母塾にご相談ください。

  •  赤ちゃんにどのように接していいかわからない
  •  育児情報が氾濫していて、何が正しいかわからない
  •  助産師や育児経験者など、人によってアドバイスが違って迷う
  •  赤ちゃんがよく泣くので、ずっと抱っこしていて大変
  •  寝つきが悪かったり母乳を飲まなかったりで困っている
  •  ベビーシッターに子供を預けたいけれど心配で預けられない

抱っこでわかること

抱っこの仕方を“まぁるい抱っこ”に変えてみましょう。

“まぁるい抱っこ”は、ただ赤ちゃんを丸くする抱っこではありません。
赤ちゃんの想いを受け取ることで、赤ちゃんが自ら丸くなっていく抱っこです。
泣いている赤ちゃんが、3秒で泣き止み、3分で寝るような快適さと安心感をもたらします。

「どうして泣いているのか?」「何を求めているのか?」

“まぁるい抱っこ”で母親と心地よくぴったり密着している赤ちゃんに、心と体で対話するのです。